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ノア式予習シリーズ学習法 理科 雲量と天気

雲量とは雲の量を表す言葉です。
 
雲量は空全体を10等分し、
 

その時空にある雲の面積で決まります。

 
雲量は空全体の雲の量をもとにして、
 

空に雲がまったくない状態の0から
 

空全体が雲で覆われている10という
 
11段階で表している。

 
雲量0から1が快晴、
 
雲量2から8が晴れ、
 
雲量9から10が曇りとなっています。

 

日が射していても、
 
雲の量が多ければ雲量は多いと言えます。